3月の「お宝」商品!ナガサワがクーポン知らずの格安価格!ゴールドセンターが相場の価格より安い値段♪

また 利用したいです。お気に入りの一本になりました。キレイな色です。

イマが買い時♪

2017年03月27日 ランキング上位商品↑

ゴールド ナガサワ センター オリジナルNAGASAWA Penstyle Kobe INK物語 【新開地ゴールド】 (ボトルインク/万年筆インク/神戸インク物語/ナガサワ文具センター/オリジナル)

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書き始めはカーキ色っぽく緑味が強いのですが乾くとゴールドのような色味に代わります。このシリーズ、特に他ではあまり見られない黄色系「新開地ゴールド」がずっと「在庫あり」であることを切に望みます。これは驚きました。予想していた色と違ったとデビューに書いている方がいますが、おそらく書き始めの色を見て思ったのでしょう。染料系インクのみでゴールドを表現したインクですが!想像以上のクオリティーに大満足です。新開地ゴールド。 少し太めのペン先で、アクセント的に使うのがいい気がしました。ラミーアルスターのシャンパンゴールドにピッタリの!渋めのゴールドでした。ゴールド感は余り期待してはいけません。万年筆好きな方、お勧めです。ブログで紹介されているオリジナルレシピを試したくて購入しましたが!これだけでも十分楽しめる色味です。ちょっとしたアクセントになる色を探していて、こちらの新開地ゴールドに目が留まりました。万年筆のインクのように粘度の低いものの場合、絵の具とは違ってどんな風にゴールドを表現するんだろう、と興味津々で試してみました。ゴールドです。手持ちの同系色のものと比べてみると,Dr.ヤンセンミケランジェロが混じり気のないイエローなのに対し,淡いイエローから落ち着いた枯葉色までの濃淡が出ます。キラキラとしている薄い感じではなく、しっかりと落ち着いたゴールドです。言葉にすると「輝かない黄金色」という感じでしょうか。中字くらいが一番美しいと思いますが,細字でもフローがよい万年筆ならば十分いけると思います。濃淡が出やすいので描線の太さで色の変化があり楽しいです。また太字の万年筆に入れているので濃淡が出やすくとても表情があって面白いです。素敵な色でした。書いている時も、乾いてから見直すときも、とても楽しいインクです。探している色は昔のシェーファーのゴールドなのですが!現行品の中では一番ゴールドだと思います。 和風の金色、といった印象です。乾くと黄色が勝ちます。キラキラした本物の金色(金の折り紙とか)をカラーコピーしたらこんな色になるかな!という色です。しかしちょっと乾いてくるとゴールドに近い、見本の写真のような色に変化します。書いた直後は緑がやや強くオリーブグリーンに近い感じ。ゴールドかといわれると難しいですが,古文書のような色あせた雰囲気の良い色だと思います。 ちなみに!パイロットの「稲穂」は!これより少し黒っぽくて茶系です。砂金とか自然金の様な鈍い金色でしょうか!いい色だと思います。太字でぐいぐい書くのが向いていると思います。某稲穂を薄くしたような色で優しい色味です。今まで鮮やかな色味しかもっていなかったので初めての渋色インクでした。なかなか金色に近いインクはないので!見つけて衝動買いしました。 書いた直後は「あれ?グリーンが強いかな…」と感じましたが!紙に馴染むと少し色が沈んで緑が弱くなり!より金色に近くなる印象でした。インクは色々使っていますが、乾いてからの変化がここまである物は珍しいです。これはオススメできます。あちこちで楽しいネーミングのインクが花盛りで、万年筆好きにはうれしい限りです。パイロット色彩雫の稲穂を明るく煌びやかにしたような色で、しばらくするとちょっと緑がかかったような独特の色になって素敵です。ただ、「このペンにはこのインク」と決め打ちしている身としては「品切れ」「生産中止」「期間限定」というのが頭痛のタネです。さっそく万年筆に入れて書いてみると、書き出しは黄緑が黄色に近い感じがします。ボトルを集めたいです。新開地ゴールド。